コンセプトアート学「色と光の演出」by堤大介

About

本動画は2019年5月24日にトンコハウス映画祭にて開催された『コンセプトアート学「色と光の演出」by堤大介』を収録した動画です。





※本動画は2020年1月4日までの期間限定での販売となります。(ご購入後の視聴期間は30日となりますので予めご了承ください)

※画像は堤大介氏の作品ですが、本動画に収録されている内容とは異なりますのでご了承ください。

 

■トンコハウス映画祭とは?
世界には、まだまだ日本で知られていない素敵なアニメーション作品がたくさんあります。堤大介をはじめとしたトンコハウスは、アメリカと日本に拠点を持つスタジオとして、世界のアニメーションの“いま”をもっと日本のみなさまに届けたいという想いから、トンコハウスがセレクトした世界の素敵なアニメーションを大きなスクリーンで楽しんでいただける映画祭です。

Info

公開日:2019年10月04日
合計時間:
価格:8,800円(税込)

Profile

堤 大介/トンコハウス代表・アートディレクター・アニメーション監督

東京都出身。スクール・オブ・ビジュアル・アーツ卒業。Lucas Learning、Blue Sky Studioなどで『アイスエイジ』や『ロボッツ』などのコンセプトアートを担当。2007年ピクサー入社。アートディレクターとして『トイ・ストーリー3』や『モンスターズ・ユニバーシティ』などを手がけている。2014年7月ピクサーを去り、トンコハウスを設立した。71人のアーティストが一冊のスケッチブックに絵を描いて、世界中に回したプロジェクト『スケッチトラベル』の発案者でもある。